LIXILのここちリノベ
もっとここちいい暮らしを実現するための
5つの価値
- 断熱
- 遮熱
- 採風
採光 - 防音
- 最新
設備
健康・快適で、もっとここちよく
温度や湿度、風通しなどを改善して、ここちいい空間に整えたり、最新設備機器の導入でストレスの少ない生活・快適性を実現します。
LIXILのここちリノベで叶うこんな暮らし
住まいの断熱性能と、健康改善の深い関係。
室内の温度差を減らし、ヒートショック対策を。
ご存知ですか? 住まい全体の断熱性能を高めることは、温度差によるヒートショックなどが引き起こす循環器疾患発症リスクの低減やアレルギー症状の緩和など、健康面に良い影響を及ぼすことがわかっています。
部屋の断熱性能を高めると、夏は涼しく、冬はあたたかく、冷暖房効率が上がり、年間を通して快適にお過ごしいただけます。夏も冬も、ここちよい室内空間で、家族みんなで元気に過ごしませんか?
ヒートショックとは?
暖かい部屋と寒い部屋との温度差による急激な血圧変動が原因で心筋梗塞や脳卒中などを起こす健康リスクのこと。ヒートショックに関連した入浴中の死亡者は交通事故死亡者の約7倍にもおよびます。
(平成25年度 総括・分担研究報告書 研究 代表者 堀進悟)
「令和3年中の交通事故死亡者数について(令和4年 警察庁調べ)
- 耐震
- 防犯
- バリアフリー
- 防災
安心・安全で、もっとここちよく
耐震性能、防犯性能などを高めて安心・安全な暮らしを実現。大切な家族を災害や犯罪・室内事故から守ります。
LIXILのここちリノベで叶うこんな暮らし
安心して暮らせる家にするには、
まずは耐震性能の調査から。
2000年以前に建てられた木造住宅※1の約9割は、地震時に倒壊のリスクがあるとされています。特に、大きな揺れや繰り返す余震により、建物が耐えきれなくなる可能性が指摘されています。
安心して暮らせる家づくりには、まずは住まいの耐震性を調べることが大切。家の構造や周辺の立地環境などを調査し、必要に応じて耐震計画のもと、耐震補強を行います。
調査対象の住宅について:
※1 1950(昭和25)年~2000(平成12)年5月までに着工された木造在来工法2階建て以下
※2 n=13,113棟 ※3 n=13,702棟
- 清掃
防汚 - 収納力
- 最新
設備 - 間取り
家事時短・便利で、もっとここちよく
使いやすくお手入れのしやすい最新設備機器や十分な収納の確保で、快適で効率的な暮らしを実現します。
LIXILのここちリノベで叶うこんな暮らし
自分自身の自由時間、どのくらいありますか? 家事時間を少しでも減らして、
ほっとできる時間の確保を。
皆さんは一日の自由時間はどのくらいありますか?一日のうちで自宅で自分のために使える時間が足りないと感じている人は約6割にのぼり、家事に費やす時間は一日平均2.9時間というデータがあります。
清掃・防汚性、利便性に優れた最新設備機器を導入し、家事負担を少しでも減らすことで、自由時間の確保や心の余裕に繋げませんか?
調査対象:日常的に家事を行っている全国の20~50代の男女・合計700名
- 断熱
- 遮熱
- 節水
節湯 - 最新
設備
省エネで、もっとここちよく
省エネ性能を向上させることで光熱費を削減し、環境に配慮した快適な居住空間を実現します。
LIXILのここちリノベで叶うこんな暮らし
エネルギーを賢く減らし、
水やお湯を大切に使う。
節水・節湯効果の高い機器や、保温効果の高い浴槽の採用は、限りある水資源を守るだけでなく、水が家庭に届くまでに必要なエネルギーや給湯エネルギーを抑え、CO2の削減に繋がります。 また、住まいの中で最も熱の出入りが多いのが窓などの開口部。窓やドア、壁など住まいの断熱性・遮熱性を高めることで冷暖房の効きがよくなり、冷暖房費やエネルギーの消費、CO2削減に繋がります。
- イン
テリア - 間取り
デザインで、もっとここちよく
居住空間の魅力を高め、生活動線を整えることで、住む人のここちよさや満足感を向上させます。
LIXILのここちリノベで叶うこんな暮らし
LIXIL商品で叶う、
トータルコーディネート
住宅建材・設備における総合メーカーであるLIXILでは、一棟まるごとのコーディネートが可能です。LIXILには『Design Style』という、住まい全体のコーディネートを貫くデザイン哲学があります。単なる色や素材の組み合わせではない、自分らしさを表現したコーディネートを是非、見つけてください。









